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2週間で体脂肪率10.4パーセント減!?

 L-カルニチンとゴーヤ茶を2週間飲みつづけて
 体脂肪率が10.4パーセント減った!?


 脂肪が燃えるには、脂肪のかたまりを小さく分解する
必要があります。これを担当するのがリパーゼ。

 太っている人はこのリパーゼが怠けて、うまく働いて
いない可能性があるのです。

 共役リノール酸はこのリパーゼを活性化してどんどん
働かせます。
 脂肪酸を小さくさせ、燃えやすい状態にさせるのです。


 さらに共役リノール酸は、分解した脂肪が元のかたまりに
戻るのを防ぐという働きもあります。

 共役リノール酸をとるのにうってつけなのがゴーヤ茶。
 ゴーヤの種に豊富にたっぷり含まれています。

 カルニチンとの組み合わせで、二週間で体脂肪が−10パーセント!
 ラクして痩せられますね。

食べるだけで脂肪燃焼。中鎖脂肪酸て?

 サラダ油コーナーには中鎖脂肪酸入りの油が売られていますね。
 中鎖脂肪酸はダイエットにいいようですが、なぜいいのでしょう。

 脂肪は炭素のつらなりで、これを酵素が分解することで
燃えてエネルギーとなります。

 ふつうの油はこのつらなりが酵素で切れにくく、燃えにくくて、
体にたまります。(α−リノレン酸などは燃えやすい油ですね)

 さて、中鎖脂肪酸はこのつらなりが短いのでまず燃えやすい。
 さらに、いっしょにくっついている酵素がとても強力なので、
すでにたまっている脂肪まで燃焼してくれるのです。
 
 ダイエット中のおかずの調理にはぴったりですね。

 もともと腎臓病患者の食事療法にも使われていた中鎖脂肪酸。
 1日たった2グラムの摂取で十分。
 チェダーチーズ、ココナツミルク、ノニジュース、ヤギのミルク
などにも入っていますよ。(* ̄∇ ̄)ノノ

食べてダイエットするコツ

「ダイエットのカロリー計算とか、むずかしくてダメ」

「食べてダイエットって無理なの?」

 おいしく食べて、しかも体重を増やさないにはどうしたら
いいのでしょう。


 ダイエット――食べた脂肪を燃やすには。

 じつは、からだには体脂肪を燃やす「脂肪燃焼たんぱく質」があります。
 これを活性化すると、体脂肪がボンボン燃えてくれます。

 この活性化に有効なのが「脂肪燃焼アミノ酸」

 脂肪燃焼アミノ酸は脂肪燃焼たんぱく質を元気にして、体脂肪を
燃やす手伝いをしてくれるのです。


 脂肪燃焼アミノ酸がたっぷり入っている食材は「香醋」が有名。

 「香醋」には、さらに、「抗肥満アミノ酸」という脂肪にくっついて
排出させるアミノ酸も入っているという、素敵ダイエット酢なのです。

 お肉料理を食べる時に「香醋」をちょっと使う。
 4〜5倍に薄めて飲む。

 体の中の脂肪燃焼パーツを元気にしながら、おいしく食事できます。


燃える脂肪とたまる脂肪 

 食べても体にたまらない脂肪 α−リノレン酸  

 油には、燃えてエネルギーになる油と、どんどん体にたまっていく
油があります。

 ふつうの油は分解されにくいので、体にたまりがち。
 油は炭素のつながりなのですが、これが長いと酵素が分解しようと
してもなかなか切れないのです。

 このつながりが切れやすい油があります。
 α−リノレン酸はほかの油よりも、酵素が分解しやすいので
どんどん燃えるのです。


 α−リノレン酸の含有量がもっとも高い油はエゴマ油
 

セルライトの原因はむくみ

 太腿やお尻をつまむとボコボコ出てくるセルライト。

 セルライトとは、リンパ液や血液の流れが悪く、老廃物がつくって
しまったデコボコ脂肪のことです。

 リンパ液の流れが悪いと、老廃物が流れず、脂肪細胞にくっついて
しまい、ボコボコの脂肪ができてしまうのです

 
 このセルライトを解決するには、血液やリンパの流れのとどこおり
を退治することがたいせつ。

 リンパ管を活性化させましょう!

 そこで、活性化にすごい効き目を発揮するのがアシタバ

 アシタバの豊富なカリウムは水の代謝がよく、いらない水分をどんどん
流し出してくれます。
 さらに、「カルコン」の効果。血流やリンパの流れを促進し、体の
老廃物をスムーズに流し、かつ、抹消血管をひろげてくれます。  

 アシタバには代謝がみるみるよくなる成分がいっぱいなのです。
 太腿のデコボコにはアシタバ。

食べるだけで脂肪燃焼! 凍り豆腐

 凍り豆腐を2週間食べつづけてウエスト−7センチ

 アミノ酸BCAAはなんと,運動しなくても筋肉を活性化させ
脂肪を燃やす効果があるそうです。


 筋肉には脂質や糖質といった栄養素がはこばれてきます。
 脂質や栄養素がミトコンドリアでエネルギーに変換されます。

 しかし、ミトコンドリアは運動しないとサビついてうまく働かず、
エネルギーに変えてくれないのです


 このサビをとるのがBCAA

 ミトコンドリアを活性化してくれます。運動時と同じように
燃えて脂肪をエネルギーに変換してくれるのです。
 
 食べるだけで脂肪が燃える!

 BCAAを豊富に含む食品が黒ヤギエキス。
 韓国の漢方、黒ヤギエキスにはBCAAが含まれているそうです。

 しかし、とても高価ですし、毎日は続けられませんね。

 なんと日本の凍り豆腐にもBCAAがたっぷり含まれているそうです。
 あのスカートを穿くために二週間凍り豆腐、トライです。

カルニチンとは

ダイエットのカギとして、あげられるカルニチン(L−カルニチン)。
カルニチンはなぜ、ダイエットに効くのでしょうか。

カルニチンは脂肪燃焼の即戦力

 脂肪はエネルギーが必要になると、小さな遊離脂肪酸の粒に
わかれます。
 これが体内の発電所ミトコンドリアに入ってゆき、エネルギーに
変わっていきます。

 ところが、L−カルニチンがないと小さな遊離脂肪酸たちは
うまくミトコンドリアに入れないのです。
結局、もどって元の脂肪に
なってしまいます。
 一所懸命、汗流してダイエットしても、脂肪が燃焼されません。

 遊離脂肪酸を燃焼するにはL−カルニチンが必要!

 このL−カルニチンはもともと体内で作られるものです。
 が、加齢とともにL−カルニチンを作る能力はおとろえ、脂肪燃焼力が
ダウン。
 外からとる必要があります。

 L−カルニチンの有名な食材は羊肉。
 新鮮な羊肉は臭くないそうですよ。

 しかし、どうしても羊肉はという方はカツオでも代用が効くそうです。
 カツオのリジンとメチオニンが体内のL−カルニチンを作る材料になって
くれるとのこと。

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