スポンサードリンク




太ももを運動しないで細くする法 

太ももを引き締めたい。
でも、ダイエットはキライ、運動はキライという方にぴったりの方法。
太ももだけでなく、二の腕などほかの気になる部分に応用できます!

この太もも引き締め法は、きれい!にすぐ効く「気」のミラクル・セラピー―始めたその日から、うれしい変化があらわれる!
に載っていたもの。
でも、「気」はあんまり考えずに、太ももを引き締められます。(笑)

太ももを細くする法

★ 蓄冷材を用意

@ お風呂で最後に、お湯につかる前に、蓄冷材で太ももをこすります
A 次にお風呂につかります。冷やした太ももがあったまるのを待ちます。
B これで終わってもいいけれど、続ける場合、湯船にたって繰り返します

※合計三回まで

いったん冷やすことで、からだの活力を賦活。代謝がさかんになります。

冷やした太ももが、あとでポカポカあたたかくなり、15分ぐらいそれが続くようになると太ももがぐんぐん引き締められるそうです。


ストレス不眠にゴマ

 不眠症というほどでもないけど、
 うまくいかないことがあり、いつまでも気にして眠れないことって
ありますよね。
 頭の中がリラックスしない、眠れない――。 

 私事でございますが、先日、はげしい憤怒で眠れぬという晩が
ございました。щ( ̄∀ ̄)ш

「こんな時にはゴマ!」

 ゴマをすりすり摺って、砂糖をまぜて、モチにからめて
食べました。


 からだがリラックスするためのセロトニンという神経伝達物質
あります。セロトニンには精神安定、鎮痛、催眠などの作用があります。

 このセロトニンが増えれば、リラックス。

 セロトニンを作るのに必要な物質はトリプトファンというアミノ酸と
ビタミンB6、マグネシウム。

 トリプトファンを大量にとれば、セロトニンもたくさん作られます。
 ゴマにはこのトリプトファンとビタミンB6、マグネシウムが全部
入っている
のです。

 ゴマでストレス撃退

 ゴマおもちを食べた晩、本当に脳がゆるんで、うとうとと
眠くなりましたよ。(考えてみたらモチは必要ありませんでしたね)

 不眠症にゴマ!

 また、ごまとカルシウムをとると、神経の興奮を鎮める作用がいっそう強く
期待できます。(* ̄∇ ̄)ノノ



シミにリンゴパック

シミを消す成分がリンゴに!

リンゴには、メラニン生成を抑制する成分があります。

健康雑誌「ゆほびか」では以前、
リンゴで作ったパックでシミやしわ、たるみが取れたり、
弾力のある肌になれたという人がたくさん。
口のわきのほうれい線が消えたという人も

シミ消しクリームの前にリンゴパック!ヽ(`Д´)ノ

リンゴ&小麦パック

@ リンゴを皮ごとすりおろします。

A 2分間、レンジで加熱

B オリーブオイルを入れます

C 小麦を入れ、よくまぜる


 リンゴは皮に有効成分が多いので、皮ごとするとよいそうです。
 無農薬のリンゴを選びましょう。

保湿にアロエベラ

 保湿には水を飲むことから。ただし――

 保湿のために水分をたくさんとっても、水はそのままでは
肌の細胞にはとどきません。毛細血管は肌まで届いていないのです。

 そこで必要になるのが、あのヒアルロン酸

 ヒアルロン酸には強力な保湿力があります。なんとたった10gの
ヒアルロン酸に1リットルもの水を吸収する保湿パワーがあるのです。
 このヒアルロン酸が水分を肌表面にとどけてくれます。

「ヒアルロン酸? 高い〜<(T◇T)>」というあなたには

 ヒアルロン酸を食べてふやすアロエベラが有効。
 葉肉に植物性のヒアルロン酸に近い成分がたっぷり含まれ、体の中で
ヒアルロン酸を作る材料になってくれます。

 アロエベラは皮をむいてお刺身に。 

活性酸素ってなに?

 老化の原因でよくいわれる言葉に、活性酸素があります。

 活性酸素っていったいなんでしょう?


 ごくカンタンに説明しますと――


 まず、ふつうの酸素がありました。酸素はふたつの酸素Oのつながりです。⇒O2

 これが紫外線やストレス、なにかの理由で電子を一個、もらいます。⇒O2・
(スーパーオキサイド)

 これが水素Hをもらいます。HとOのつながりがふたつずつできました。⇒H2O2
(過酸化水素)

 光か金属イオンによって、つながりが切り離されます。⇒HOとHO
 HとOのつながりは、不安定なので「もひとつ何かほしい」と暴れまわります。
(活性酸素)

 
 活性酸素は不安定で、無理やりまわりから奪おうとします。 
 すると、まわりの分子が破壊され、細胞が傷つき、老化していってしまうのです。

 とくに、不飽和脂肪酸は活性酸素にやられやすい性質をもっています。
 不飽和脂肪酸が活性酸素に荒らされると、過酸化脂質というものに変わります。
 過酸化脂質は分解して、また連鎖的に活性酸素をふやしてしまいます。

 ところがなんと、
 わたしたちの体を作っている全細胞の細胞膜は、不飽和脂肪酸でできているのです。ヽ(`Д´)ノ
 活性酸素にやられた細胞膜はうまく機能しなくなり、栄養をとりんだり、老廃物を
出したりできなくなってしまいます。

 さらに細胞の中でもたんぱく質や遺伝子も傷つけられてしまいます。

 こうして活性酸素により細胞がよわり、皮膚や血管、臓器がよわり、
 老化がすすむというわけです。
 
(* ̄∇ ̄)ノノというわけで抗酸化が
アンチエイジングの重要課題なのです。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。