お鍋のあと、春菊って時々余りませんか?
鍋物の余りものを使った春菊の香り高い冬のお風呂です。
前田京子著『お風呂の愉しみ』ゆずと春菊の風呂
・米ぬか 大さじ4〜5
・春菊 2茎ほど刻んだもの
・ゆず 1個分刻んだもの(しぼりかすでよい)
市販のだしパックか、ガーゼにつつんで、浴槽に入れ
もみ出して使う。
日本酒のあまりがあれば、それも入れてOK。
保湿効果がいっそう高まって、肌がつるつるに。
前田京子著『お風呂の愉しみ』には、食べたくなってしまう
ようなおいしそうな、安全な、そして美肌にスゴイ効果を
もたらす手づくり石けんやバスグッズの作り方がたくさん。
お風呂の時間を別世界のように楽しくしてくれる演出が
いっぱいです。
手作り石けんの作り方もとてもわかりやすい!
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