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危険な添加物

 デトックス(毒素排出)が叫ばれる今日、入ってくる毒――
食品添加物も制限したいですよね。

 食品添加物には、安全なものもありますが、
 長く食べれば体のバランスを崩すおそれがあるものもあります。
 外国では認められていない添加物が我が国ではまかりとおって
いることも
。(T-T)

 しかし、すべての添加物をシャットアウトするのは現実的では
 ありません。

 神経質にならず、買い物時に以下の添加物だけ気をつけて、
 あとはデトックスを心がけましょう。



ソルビン酸K 

 合成保存料。多く摂取すると、染色体異常を起こすという説があります。
 また、亜硝酸塩といっしょにとると、発ガン性物質ができる危険性も。


赤色2号 赤色104号 赤色106号 コチニール色素

 これらの色素は、発ガン性の疑いがあるので外国においては使用禁止に
 なっているそうです。


プロピレングリコール

 麺類などの品質保持剤。多くとりすぎると、染色体や細胞に突然変異が
 おこる不安があるそうです。また、腎臓や肝臓に障害を起こす危険も。


パラオキシ安息香酸

 清涼飲料水などの合成保存料。発ガン性の疑いがあります。


 などなど。
 認可されているのですから、そればっかり食べさえしなければ
 安全とはいえ、
 食品添加物をなるべく含まないものを口に入れたいですね。
 

 口に入れてしまったら、
 ビタミンA・C・Eや食物繊維でデトックス(毒消し)です。

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